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Google App EngineでDjangoのテンプレートエンジンの使い方です。

1.テンプレートファイルの作成

views/index.html
<html>
<body>
    <h1>{{ title }}</h1>
    <p>{{ message }}</p>
</body>
</html>

2.モジュールの読み込み

「os」、「template」モジュールを読み込みます。

main.py
import os
from google.appengine.ext.webapp import template

3.テンプレートファイルのレンダリング、表示

main.py
class MainHandler(webapp.RequestHandler):
    def get(self):
        template_values = {
            'title': 'Hello world!',
            'message': 'hogehogemogemoge!'
        }
        path = os.path.join(os.path.dirname(__file__), 'views', 'index.html')
        self.response.out.write(template.render(path, template_values))

os.path.join()でテンプレートファイルまでのパス(views/index.html)を組み立てます。

template.render()でレンダリング結果を取得して、
response.out.write()で表示します。

template.render()の第2引数にテンプレートに渡す変数をセットしています。

以上です。
簡単ですね。



LaCie 3.5インチ USB2.0対応外付ハードディスク 1TB LCH-DB1TU
という1TBの外付けHDを購入して、
AirMac Extremeに接続してディスク共有したかったのですが、
正しくマウントされずMacBook Proからアクセスできませんでした。

MacBook Proに直接LaCieを接続すると問題なくマウントされます。

いろいろ試した結果、
外付けHDをフォーマットすることで解決しました。

フォーマットの方法は以下のとおり。

※フォーマットすると外付けHDに保存されているデータは
すべて削除されますので、ご注意ください。


[アプリケーション] > [ユーティリティ] > [ディスクユーティリティ]を起動します。
対象の外付けHDを選択し、「消去」タブを選択。



まずは、フォーマット形式を選択。

今回は、WINとMACでファイルを共有したかったので、
MS-DOS形式にフォーマットすることにしました。

次に、 名前を設定します。
例では「LACIE1TB」と設定しています。

「消去」ボタンをクリックして、フォーマット開始。

出荷時の何もデータが入っていない状態なので一瞬で完了します。

フォーマットが完了したら、
外付けHDをAirMac Extremeに接続して、
MacBook Proからアクセスできるとこと確認します。

[Finder] > [共有] > [AirMac Extreme]と辿って行き、
先ほど設定した外付けHDの名前が表示され、ファイルの書き込みができたらOKです。

お疲れさまでした!。

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Mac OS X で、デスクトップに切り替えるショートカットキーです。

fnキー + F11キー

いちいち開いているアプリケーションを最小化しなくてよいので、
知ってると便利ですよ。